通学する高知大の敷地内や自宅で大麻草約20株を栽培していたなどとして、四国厚生局麻薬取締部は22日までに、大麻取締法違反(栽培)容疑などで、チュニジア国籍のエルーズ・ハリル容疑者(31)=高知県香南市=ら留学生の男2人を逮捕した。同容疑者は「自分で使うために栽培した」と供述しており、2人とも容疑をおおむね認めているという。
逮捕容疑は4日までに、高知大農学部(同県南国市)の敷地内や同容疑者の自宅で計約20株の大麻草を栽培した疑い。厚生局によると、同容疑者の自宅からは乾燥大麻約30グラムが押収された。2人は、高知、香川、愛媛3大学の農学研究科などでつくる愛媛大学大学院連合農学研究科の留学生。厚生局は、大麻種子の入手経路や、ほかに関与した人物がいないかなどを調べている。(yahoo newsより)
こういう問題、少し気になります。
大学合格を応援、サポートする立場としては。
大学生が簡単に入手するとかってことも問題になってましたが、
なぜ簡単に入手なんか出来ちゃうんだろう。
そこに問題があるような気がする。
こうやって社会問題になってきて、
真剣に考え出すようでは遅いんじゃないでしょうか。
しかし、もうどうすることも出来ないのかな、、、
大学生に蔓延する大麻、、、
そういう専門部署設けてでも取り締まりしてみてはいかがでしょう?