先日、ミシュランの1星を獲得されたお店。
味の風 にしむら
地元桜井市にございます。
こないだ母親から教えてもらったのですが、
我が家の豆腐を卸しているようです。
またミシュランとは、
かなり素材なども見られるようで、
母親が自分のお店かのように言っていました。笑
そんなミシュランに選ばれたお店に卸している豆腐。
今月30日(日)に、
橿原のオキラク2にて販売します!
開始は、11時からになります。
是非、皆様宜しくお願い致します!!
2011年10月22日土曜日
2011年10月20日木曜日
Here's To The Crazy Ones.
ここ数日騒がれていることは、特別な人の話ではない。
人は、誰でも天才になれるんだ、と僕は思っています。
少しだけ考えを変え、自分の人生を生きることができれば。
人は、誰でも天才になれるんだ、と僕は思っています。
少しだけ考えを変え、自分の人生を生きることができれば。
誰になんて言われたっていいじゃないか。
間違ってるって言われたって、何度失敗したって構わない。
相手を否定して、自分を押し付けても、余計に自分を見失う。
地位や立場や欲望やその場限りの快楽に捕われず、ただ、正しいと感じた自分を信じて、魂が本当に喜ぶ事をする。
例え、それがいまの社会や誰かに嫌われる事なっても。
間違ってるって言われたって、何度失敗したって構わない。
相手を否定して、自分を押し付けても、余計に自分を見失う。
地位や立場や欲望やその場限りの快楽に捕われず、ただ、正しいと感じた自分を信じて、魂が本当に喜ぶ事をする。
例え、それがいまの社会や誰かに嫌われる事なっても。
人生の最後の日まで、自分の人生を生きよう。
その日が今日であっても、50年後であっても。
その日が今日であっても、50年後であっても。
誰のものでもない、自分の人生を最後まで生きよう。
クレージーな人たちがいる。
反逆者。
厄介者。
トラブルメーカー。
社会に不適合だと言われる人。
そして、物事をまるで違う目で見る人たち。
厄介者。
トラブルメーカー。
社会に不適合だと言われる人。
そして、物事をまるで違う目で見る人たち。
彼らは規則に縛られない。
いまのままでいいなんてちっとも思っちゃいない。
いまのままでいいなんてちっとも思っちゃいない。
彼らの言葉に心をうたれる人がいる。
反対する人も、賞賛する人も、けなす人もいる。
でも、彼らを無視することは、誰にも出来ない。
なぜなら、彼らは物事を変えたからだ。
反対する人も、賞賛する人も、けなす人もいる。
でも、彼らを無視することは、誰にも出来ない。
なぜなら、彼らは物事を変えたからだ。
彼らは人間を前進させた。
時にはクレージーと言われることがあっても、
時にはクレージーと言われることがあっても、
僕たちは彼らを天才だと思う。
自分が世界を変えられると本気で信じる人たちこそが、
本当に世界を変えていくのだから。
本当に世界を変えていくのだから。
Here's to the crazy ones.
The misfits.
The rebels.
The troublemakers.
The round pegs in the square holes.
The ones who see things differently.
The rebels.
The troublemakers.
The round pegs in the square holes.
The ones who see things differently.
They're not fond of rules.
And they have no respect for the status quo.
And they have no respect for the status quo.
You can quote them, disagree with them, glorify or vilify them.
About the only thing you cant do is ignore them.
Because they change things.
About the only thing you cant do is ignore them.
Because they change things.
They push the human race forward.
Maybe they have to be crazy.
Maybe they have to be crazy.
While some see them as the crazy ones,
we see genius.
we see genius.
Because the people who are crazy enough to think
they can change the world, are the ones who do.
they can change the world, are the ones who do.
追記をもうひとつ。
多くの新聞や雑誌から、本件に関しましてメッセージやコメントを求められますが、
故人が前職に暫定復帰し、まず辞めたのはカタログなどの紙媒体で、
アップルストアでも出来る限り紙の領収書は出さないようにして、真摯に環境問題に取り組んでいました。
ですので、本件のメッセージやコメントは、自分のブログや自分のメルマガに、自分のマックで書いて、自分で電子媒体を使い、
直接多く方々に伝え、出来る限り故人の意思を尊重したいと思います。
故人が前職に暫定復帰し、まず辞めたのはカタログなどの紙媒体で、
アップルストアでも出来る限り紙の領収書は出さないようにして、真摯に環境問題に取り組んでいました。
ですので、本件のメッセージやコメントは、自分のブログや自分のメルマガに、自分のマックで書いて、自分で電子媒体を使い、
直接多く方々に伝え、出来る限り故人の意思を尊重したいと思います。
それは、特別の人のためではない、誰にでも出来る「 i 」の教えだと思っています。
また、予定されている伝記も、iPad版を先行発売する出版社の英断に期待したいところです。
internet :インターネット
individual :個人の、独特の
instruct :教える
inform :情報を提供する
inspire :元気・ひらめきを与える
individual :個人の、独特の
instruct :教える
inform :情報を提供する
inspire :元気・ひらめきを与える
「 i 」の意(1997年iMacのプレゼンテーションより)
2011年10月12日水曜日
2011年10月2日日曜日
2011年9月30日金曜日
某番組にて、、、
聞いたお話。
共感出来たので、少し紹介します。
内容は子育てについて。
そして、教育。
そんな観点からのお話でした。
まず、日本人は働きすぎているという話。
もっと休むべきだということ。
そして、子育てなどの時間に使うべき。
日本の男女に対して、すこし実験を行ったそうだが、
異性に対する気持ち調査。
結婚して、永年連れ添うわけですが、
男性は、気持ちの面では上がったり、下がったりの
一定な感情を女性に抱くそうです。
一方女性は、年々右肩下がりだそうです。
その原因が「子育て」への参加。
男性は、子育てを奥さんに任せっきりになっている。
それを育児休暇などをとり、男性も子育てに参加する。
そうすることで、女性の気持ちも少しは変化があるのではないか、
というお話。
また、受験や入試が産んだ今の学歴社会。
それは、一体日本に何を残したのかというと、
点数で人を見るということ。
つまり、数字で人を判断してしまうという社会になってしまった。
言い換えると、今の大人は、本当の意味でその人を見る目が
なくなってしまった、というお話。
教育支援業に勤める中、
色々と考えさせられる内容で、興味深かったです。
天才を育てる方法。
それは外に出させること。
日々の変化に気付き、
色々と自分で考える能力がつくということ。
自然が、天才を育てるのだろうか。
これまた、興味深い話の入り口です。
共感出来たので、少し紹介します。
内容は子育てについて。
そして、教育。
そんな観点からのお話でした。
まず、日本人は働きすぎているという話。
もっと休むべきだということ。
そして、子育てなどの時間に使うべき。
日本の男女に対して、すこし実験を行ったそうだが、
異性に対する気持ち調査。
結婚して、永年連れ添うわけですが、
男性は、気持ちの面では上がったり、下がったりの
一定な感情を女性に抱くそうです。
一方女性は、年々右肩下がりだそうです。
その原因が「子育て」への参加。
男性は、子育てを奥さんに任せっきりになっている。
それを育児休暇などをとり、男性も子育てに参加する。
そうすることで、女性の気持ちも少しは変化があるのではないか、
というお話。
また、受験や入試が産んだ今の学歴社会。
それは、一体日本に何を残したのかというと、
点数で人を見るということ。
つまり、数字で人を判断してしまうという社会になってしまった。
言い換えると、今の大人は、本当の意味でその人を見る目が
なくなってしまった、というお話。
教育支援業に勤める中、
色々と考えさせられる内容で、興味深かったです。
天才を育てる方法。
それは外に出させること。
日々の変化に気付き、
色々と自分で考える能力がつくということ。
自然が、天才を育てるのだろうか。
これまた、興味深い話の入り口です。
2011年9月15日木曜日
2011年9月2日金曜日
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